スポンサードリンク
私たちの命が危ない!

私たちの便利な食生活に欠かせない食品添加物……。

でも、食品添加物には見えざる危険が潜んでいます。

アレルギーや喘息、子供のキレや突発的な犯罪、がん等の
原因の全てが食品添加物にある訳ではありませんが、
一役も二役も買っているのは事実のようです。

例えば、赤色X号などタール系色素には化学構造上、
すべて発がん性や催奇性の疑いがあり、
北欧では禁止されているタール色素が、
日本では11種も使用されています。

特に育ち盛りの子供さんには、その影響が懸念されます。

私たちの幸せを破壊する食品添加物について
簡単にまとめました。

メルマガ「知ってるとう〜ん得する健康力アップ情報」に
登録して頂けると、
無料レポート『超危険!食品添加物ベスト10』を
ダウンロードできます。
 
メールアドレスを入力し、登録ボタンを押してください
 
メールアドレスを入力し、解除ボタンを押してください
 

2009年07月06日

焼き肉のタレの恐るべき実体、100種類もの食品添加物が…(1)

テレビではエXX食品や日本XXなどが焼肉のタレの
本当に美味しそうな宣伝を打っています。

家庭で焼肉をするとき、エXX焼肉のタレなんか、
よく使いますよね。

あのトロリっとした甘みで、ニンニクの香りがちょっとして
食欲をそそり、つい食べ過ぎてしまいます。


【焼き肉弁当が液ダレしない秘密】

焼き肉といえば、お弁当などでも子供たちは大喜びしますが、
時間が経つと肉から水分が出てきてポタポタと垂れてきて、
焼き肉独特の匂いが弁当箱の中で充満してしまいます。

しかし、スーパーなどで売っている焼き肉弁当は不思議と
肉ダレがしません。

また、家庭ではとても出せないような不思議な味は
どのように作られているのでしょうか?

yakiniku-tare01.jpg

続きを読む
posted by まゆみ at 06:00 | Comment(0) | 食品添加物の恐怖

2009年06月30日

毒砂糖は胎児にも悪影響を与える!

砂糖を大量にとることが恒常化すると流産しやすいことは
以前ご紹介しましたが、流産はまだ良い方かも知れません。

砂糖のとり過ぎが日常化してくると、赤ちゃんに恵まれた場合でも、その赤ちゃんが、非常に辛い人生を送る恐れが高くなります。

折角恵まれた赤ちゃんに、『生れて来なきゃ良かった』、
こんな思いはさせたくないし、自分もしたくないものです。


砂糖は体も心も狂わせる(高尾 利数著)からご紹介しましょう。

後藤美基氏はその著書の中で、
毒砂糖が胎児に与える恐るべき影響のいくつかを報告しています。

まず、母胎に表われる変化として

@ 子宮、卵巣の発育不良
A 子宮の収縮力減退
B 妊娠期間の延長
C 羊水過少症の発現
D 流産。早産の激増

をあげています。


1259948_2779298366s.jpg

続きを読む
posted by まゆみ at 06:00 | Comment(0) | 砂糖は現代の麻薬

2009年06月24日

砂糖は心も体も狂わせる、シュガー・ブルースより(2)

そんなダフティは、ある友人から食餌療法を勧められ、

特に砂糖が

「アヘンより致命的で放射能の死の灰よりも危険な毒である」


ことを知りました。

それは日本人、桜沢如一の書物によってでした。

それからは、食生活を根本的に変え、完全穀物と野菜しか
食べなくなったのです。



ダフティは、激しい禁断症状を乗り越え、
短期間に驚くほど健康を回復したのです。

shirozatou03.jpg

続きを読む
posted by まゆみ at 06:00 | Comment(0) | 砂糖は現代の麻薬

2009年06月18日

砂糖は心も体も狂わせる、シュガーブルースより(1)

砂糖は、化学調味料や白米のご飯と並んで、『死の三白』とも言われます。

『死の三白』などと言われると、ギクッとしてしまいます。

だけど、なるほどなと思わざるを得ない体験談があるのです。

高尾 利数氏の「砂糖は体も心も狂わせる」という著書から
ご紹介しましょう。

W・ダフティ氏の体験から、
砂糖のとり過ぎが如何に恐ろしいものかが、実感として判ります。

アメリカの小中学校では、肥満の大敵として自販機の設置が
禁止されましたが、清涼飲料水には大量の糖分が含まれています。


砂糖病とも無関係ではないでしょう。

shirozatou01.jpg

続きを読む
posted by まゆみ at 10:22 | Comment(0) | 砂糖は現代の麻薬

2009年06月13日

市販の餃子と食品添加物

冷凍食品の定番の一つの中に餃子があります。

冷凍餃子、楽ですよね。

レンジでチンしてホイッ、すぐ食べられます。

レンジでチンした餃子の中身をしげしげとご覧になったことは
ありますか…。


暑い夏ともなればニンニクたっぷりの餃子とビールの取り合わせは、スタミナ回復とストレス解消にはもってこいです。

ビールは今や発泡酒や第三のビールに取って代わられつつありますが、餃子も白菜、ネギ、ニンニク、ニラなどの野菜と豚肉の挽き肉をベースにした本物餃子を探すことは難しくなってきています。

外食チェーンでは、

「何でこれが餃子なのか!?」

と怒りたくなるようなものが横行しているのが現状のようです。

gyouza01.jpg

続きを読む
posted by まゆみ at 19:40 | Comment(0) | 食品添加物の恐怖

2009年06月06日

菓子パンの中身と食品添加物

子供や若者、大人を問わず、ご飯の代わりに菓子パンを食べる人が
多いようです。

保育園の朝食を調査した処、菓子パンにジュースや牛乳という家や給食のない中学校では、菓子パンにコーヒー牛乳という処が多かったそうです。


菓子パン、美味しいですよね。

あの甘さは一度食べると癖になりそうです。

でも大量生産される菓子パンは一体どのように作られるのでしょうか?

菓子パンとはどんなものでしょうか?


パンは酵母菌がないとパンになりません。

しかも、天然の酵母菌と市販のイースト菌では、菌が腸で働く
健康面では大きな差があります。

天然の酵母は酵素の多い果物、野菜、野草などを発酵させて
作りますが、発酵が遅く手間もかかるので大量生産はできないと
言われています。


続きを読む
posted by まゆみ at 06:00 | Comment(0) | 食品添加物の恐怖

2009年06月01日

インスタントラーメンとコンビニ弁当にご用心(2)

若い世代の方は相当味覚が変わってきているようです。

今朝、テレビを見ていたら、
伝統的な作り方で作られた塩辛い梅干と
どんな作り方をしてるあるのか判らない甘酸っぱい梅干し
との食べ比べを街頭でしてました。

何と、若い方は10人中9人までが甘酸っぱい梅干が
好きという結果でした、中年は10人中5人でしたが…。

戦後、私たち日本人の食の嗜好が物凄く変わってきているようです。

良い方への変化なら良いのですが、どうも全く逆の方向のようです。

食生活が欧米化し、かかる病気まで欧米化して、
ガン、高血圧、糖尿病、メタボ、アトピー、アレルギー、…です。

umeboshi02.jpg

続きを読む
posted by まゆみ at 06:00 | Comment(0) | 食品添加物の恐怖

2009年05月27日

インスタントラーメンとコンビ二弁当にご用心(1)

人気のタレントさんがラーメンやコンビニの
宣伝をやっています。

余程、儲かるのでしょう。

インスタントラーメンも昔は麺と加薬だけでした。

今は本当に種類が多くなっています。

でもインスタントラーメンやコンビニ弁当に
頼り過ぎるのは要注意です。

インスタントラーメンはヘルシーだと思って
それだけを食べてばかりいて亡くなられた女性もいます、
マスコミであまり騒がれはしませんでしたが…。

それはそうですよねぇ、
スポンサーの損になることを営利企業のマスコミがやる訳はありません。


cup-nudle01.jpg

続きを読む
posted by まゆみ at 11:10 | Comment(0) | 食品添加物の恐怖

2009年05月19日

経皮毒、環境ホルモンの脳への影響

2,004年に、産業技術総合研究所、ヒューマンストレス研究センターと
国立環境研究所の研究グループは、環境ホルモンが、脳、特に
ドーパミン神経にどのような影響を及ぼすかを研究しました。

ドーパミン神経というのは、脳内に快感状態を作り出して
意欲を発生させる神経で、ADHDの発生に深く関係してると
言われています。

この神経によって、積極的な気持ちになることができますし、
「何かをしたい」という欲求も出てきます。


また、強い快感状態を得ようとする興奮してくると、
今までに経験した快感では物足りなくなり、
行為がエスカレートしていくというものです。

dainou01.jpg

続きを読む
posted by まゆみ at 06:00 | Comment(0) | 経皮毒

2009年05月14日

経皮毒、キレやすい子供をつくる有害化学物質

ダイオキシンの耐容一日摂取量がたとえアメリカの基準値の
0.01ピコグラムに制限されていたとしても、すべての食品、
大気に含まれているのですから、避けようがありません。


ダイオキシンを含めた有害化学物質は脂溶性なので、
脂質でできている部位に馴染みやすいということになります。

そして、体内にとり込まれたとき、最初に影響を受けるのが
脳細胞です。


脳の60%は神経細胞膜という脂質でできており、
他の臓器にはないほど、脂質を多く含んでいるからです。


脳を構成しているのは神経細胞で、脳全体で千数百億個以上も
あります。

神経細胞というのは、細胞体と軸索、樹状突起で構成される
神経単位(ニューロン)で成り立っています。

脳を構成する主役は神経細胞ですが、この神経細胞は
電気信号を発して、シナプスを通して情報をやり取りする
特殊な細胞です。

大脳にはこの神経細胞が1ミリに10万個もあり、
極めて緻密に出来ています。


synaps01.jpg

続きを読む
posted by まゆみ at 06:00 | Comment(0) | 経皮毒
スポンサード・リンク